コンクリートだけ!木質だけ!じゃない。kiuさん店内アップデート
こんにちは。
kiu さんの店内アップデートで、お伺いいたしました。
今回お届けしたのは、パントンワイヤーとパントンテーブル250。オープン以来、少しずつアップデートを重ねているお店です😊

照明ひとつで、奥行きが生まれる
奥の洗髪コーナーに、照明を配置しました。それだけで、空間にぐっと奥行を感じるように😊

コンクリートだけ!木質だけ!じゃない
コンクリート表しで、一見無機質な感じ。でも、照明と木質、ファブリックを組み合わせることで、柔らかにもなります。
異素材と色トーンが「居心地」をつくる
空間にコンクリートだけ!とか、木質だけ!などでは無く。さまざまな異素材、色トーンに気を配ると、居心地良く😊
素材をひとつに揃えると、すっきりはします。けれど、硬さや冷たさ、あたたかさを少しずつ混ぜるほうが、人が長くいたくなる空間になる。お店でもお家でも、同じ考え方です。

「余白」も大切に
また、お店の感じから「余白」も大切にしています。詰め込みすぎない。置くものを選ぶ。そうすることで、ひとつひとつの家具や灯りが、ちゃんと引き立ちます。

まとめ
オープンして終わりではなく、少しずつ育てていく空間。kiu さんのアップデート、これからも楽しみです😊
コンクリートの空間を柔らかくしたい、照明で奥行きを出したい。そんなご相談も、フィンチアンドホーム東青山でお気軽にどうぞ。照明や家具を実際に見ながら、一緒に考えましょう。
🔗 元のInstagram投稿はこちら:https://www.instagram.com/p/DfBu2FSk07X/


